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選ばれるための「個性」を磨く

      2014/11/20

本日も応援よろしくお願いします!

 

 
 
 
 

今の時代、何せ情報が多い!!
 
情報が多すぎると思いませんか?
 
 
 
 
書店に行って徘徊していると、
 
「いかに情報を捨てるか・整理するか」
 
などのテーマの本をけっこうな頻度で目にするほどですよね。
 
 
 
 
新聞の折り込みチラシも必要なものだけ取っておいて、
 
後はすぐに捨てますよね。
 
 
テレビなども全て流してみていたら時間がムダになるからと、
 
ビデオに取っておいて必要な部分だけを見るようにします。
 
 
ちょっと分からないことがあれば、
 
ひと昔前は書店で情報を仕入れたモノですが、
 
今はインターネットでカチカチ・ポチポチ
 
ってやってすぐに情報が手に入る時代です。
 
 
 
 
役立つ情報だとしても似たような情報なら
 
見向きもされないようになってきてますよね。
 
 
 
 
言い換えると、
 
選んでもらえる「個性」がなかったら、
 
選んでもらえない時代になったということです。
 
 
 
 
これはビジネスをやっている人にとっては、
 
なかなか難しい時代になってきたということですよね。
 
 
 
 
これまでどおりに普通にモノを作って、
 
売っていくだけではぜんぜん売れないんですよね。
 
 
 
 
なので、個性を出すってことがとても重要になってきます。
 
扱う商品やサービス、店、会社なども「個性」がなければ、
 
多くのライバルたちに埋もれてしまって選んでもらえなくなる。。
 
 
 
 
要するに「個性」がなかったら売れない!!
 
ってことです。
 
 
 
 
なので、個性的になりましょう!!
 
 
 
 
なんてことはどんなモノにも書いていることですよね。
 
そして、ここまで聞いた方はこんなふうに考えると思うんですよね。
 
 
「個性なんてすぐに出せない!!」
 
「商品がごくごく普通のモノだから個性的って言われてもな・・・」
 
って。。
 
 
 
 
要するに、個性を出すってどういうことか??
 
って思うと思うんです。
 
 
 
 
ここで、ひとつ提案したいんですが、
 
それはあなた自身の「個人ブランド」を出すってことですよ。
 
これなら簡単でほかの誰でもマネができない個性になりますよね。
 
 
 
 
扱っているモノがどこにでもあるモノだとしても、
 
個人ブランドを高めていって、それを強調していったなら、
 
それが個人ブランドってことになるのです。
 
 
 
 
だから、あなたをもっとさらけ出すことが重要なんです!!
 
あなた個人は世界に一人しかいないので、
 
誰にもマネができない存在だからです。
 
 
 
 
だったら、個人ブランドを出すってどういうことか??
 
ってことになると思うんですが、
 
これもごくごく単純なことで、
 
自分の「好き」「楽しい」「得意」をテーマにして
 
パッケージしてあげることです。
 
 
 
 
それができれば、それはれっきとした個人ブランドです。
 
誰でも簡単にできそうじゃないですか??
 
 
 
 

 
 
 
本日も応援よろしくお願いします!

 

 - ネットビジネス方法論, 価値創造

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