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時間がないことを嘆くのはナンセンス

      2014/11/28

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みな与えられた時間は同じです。
 
そういった意味では平等だといえます。
 
 
 
 
生まれた国や環境によっては
 
資金力やその他の条件には差はあれど、
 
時間は平等に与えられているはずです。
 
 
 
 
ネットビジネスに携わる僕たちも
 
それは当然のように同じわけですよね。
 
 
 
 
でもやっぱり人によって、または環境によって、
 
ネットビジネスの進み具合は変わってきてしまいます。
 
 
 
 
ですが、それでも使える時間は一緒なわけですよね。
 
専業なのか、副業でやっているのかの差はあるのでしょうが、
 
それによって嘆いているのは非常にナンセンスです。
 
 
 
 
僕自身、こういうビジネスをやっていて、たまに聞くんですが
 
「副業なので実質1~2時間しか割けないんですよ」という言葉。
 
 
 
 
まぁ、でも、その1~2時間を有効に活用できれば
 
問題はないと言ってあげられます。
 
やり方を間違えさえしなければ、
 
スピードの差はあれど必ず結果に結び付くと確信しています。
 
 
 
 
こういった状況で考えるべきなのは、
 
時間の使い方をどうするか??であり、
 
何をするのが効率的なのかを考えることです。
 
 
 
 
やっぱり肉体労働的なモノだと
 
時間を費やすことでしか成果を上げられないので、
 
なかなか難しいと言えます。
 
 
 
 
たとえばネットを使ったビジネスで言うならば、
 
せどりなどの転売系のビジネスですね。
 
 
 
 
せどりは僕もやっているのでよく分かりますが、
 
時間を費やすことで利幅の取れる商品が見つかるわけですし、
 
かなりのお金を事前に準備する必要も出てくるわけですよね。
 
 
 
 
なので一日に数時間しか取れないというような状態だと、
 
なかなかビジネスが進まないわけです。
 
 
 
 
こういったケースのように限られた時間しかない場合にも、
 
情報ビジネスは有効で効率的だと感じます。
 
 
 
 
原価が安くて、在庫がないモノ、
 
そして自動化という恩恵を受けやすいモノ。。
 
システムさえ組めば、ひたすら売っていけるという商売です。
 
しかもたった一人で行うわけですから、利益率は高くて当然だし、
 
固定費が安く済み、人件費もかからない。。
 
例えば3万円の商品が販売できたら、
 
それがほぼ丸々利益になってしまうビジネスなわけです。
 
 
 
 
コレを考えれば、
 
普通のサラリーマンよりも稼げないわけがないですよね。
 
後はこれをどういうやり方で、
 
どのように洗練させていくことができるか
 
を考えていくだけなんです。
 
 
 
 
なので、これを学んでいきましょうよ!!
 
ということです。
 
 
 
 
このことに対する僕からの提案は、
 
 
1.時間をどうにかして捻出すること
 
2.脳内意識を一点集中すること
 
 
の2つです。
 
 
 
 
これについては次回述べていきたいと思います。
 
 
 
 
 
 

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 - マインドセット, 時間管理の本質論

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